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写真家

かとう せいいち

Kato Seiichi

1938年(昭和13年)3月17日生まれ

義務教育終了後「千葉県中堅青年養成所」(現 千葉県農業短期大学)卒
昭和38年「川崎製鉄株式会社千葉製鉄所」入社
川崎製鉄にて金属材料試験業務に従事その際、金属材料試験の一環として顕微鏡組織の検査で顕微鏡写真撮影等を行い写真撮影をするきっかけとなる。
在職中から日本報道写真連盟に加入して、ドキュメント写真を撮る。
昭和50年ごろからニッコールクラブに入会、後半ニッコールクラブ千葉支部に入る。
爾来三十数年にわたりシャッターを切り続ける。

EXHIBITION写真展示情報