背景
写真家

中村 卓哉

Nakamura Takuya

水中写真家
10歳の時に沖縄のケラマ諸島でダイビングと出会い海中世界の虜となる。
ライフワークの辺野古の海へは17年以上撮影で通い続けている。海中の世界の命のドラマをテーマにコラムなどの執筆や講演、カメラメーカーのアドバイザーなどもおこなう。最近ではテレビやラジオ、イベントへの出演を通じて、沖縄の海をはじめとする環境問題について言及する機会も多い。
  著書は「わすれたくない海のこと 辺野古・大浦湾の山・川・海」(偕成社)、「海の辞典」「パプアニューギニア 海の起源をめぐる旅」(共に雷鳥社)など。
パプアニューギニアダイビングアンバサダー
公益社団法人 日本写真家協会 会員

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