背景
写真家

斉藤 嶽堂

Saito Gakudoh

記者時代に「鬼の研究」の取材で日本全国を旅し学ぶなかで、弘法大師空海を知り、
その偉大な人間像に感銘し、平成八年に高野山真言宗 普賢院にて授戒灌頂し、仏門に入道する。
修行で得た山伏のような「修験業」と、地・空の気を読む力「理力(Force)」を備え、動物・野鳥・植物・風景など、もののけと会話し、山々を巡り写真に撮らえるネイチャー写真家として活動。主に八ヶ岳にてフクロウの写真家として活動している。
たまたま夢に見た、「前世の記憶」に拘り、アーティスト名を「TAKE’Ø」と、名乗り活動を開始した。

EXHIBITION写真展示情報