松原 豊

Matsubara Yutaka
三重県津市在住、写真家、gallery0369(三重県津市美里町)主宰
専門学校名古屋ビジュアルアーツ卒業、
公益社団法人日本写真家協会会員、写真好学研究所所長

三重と大阪を往復しながら写真活動を進めています。

2011年 写真集「村の記憶」(月兎舎)発刊
2011年 写真展「村の記憶」(新宿、大阪ニコンサロン)
2012年 三重県津市文化奨励賞受賞
2012年 共著・写真集「生きる」 – 東日本大震災から1年 – (公益社団法人日本写真家協会編)
2013年 第62回伊勢神宮式年遷宮記録写真担当(御遷宮対策委員会)
2014年 日本のランドスケープを様々な視線で捉えた新しい写真グループNODEに参加
2015年 写真展「三重の銭湯」(Gallery Volvox、三重県津市)
2015年 共著・「伊勢神宮とはなにか日本の神は海からやってきた」(集英社ビジュアル新書、撮影担当)
2016年 写真好学研究所開設(三重県津市)
2016年 gallery0369開設(三重県津市)
2019年 1839當代藝廊(台湾台北市)にてLocal public bath “Sento”初海外個展開催
他個展、グループ展多数開催。
2020年7月 TOTEM POLE PHOTO GALLERY(新宿)にてLocal public bath “Sento”写真展開催予定
URL:https://www.matsubara-yutaka.com