元田 敬三
Motoda Keizo

1971年、大阪生まれ。55歳。神奈川県逗子市在住。
桃山学院大学経済学部卒業後に写真を始める。
1995年、ビジュアルアーツ専門学校大阪へ入学。
在学中の1996年「ON THE STREET, OSAKA」で第33回準太陽賞受賞。
1997年より上京し、東京を拠点にphotographers’ galleryの立ち上げに参加するなど積極的に写真作品を発表。
2004年、グループ展「out of the ordinary/extraordinary」現代日本写真 -海外巡回展に参加。(国際交流基金ギャラリー/ケルン、ドイツ・欧米・アジア主要都市を巡回)
桃山学院大学経済学部卒業後に写真を始める。
1995年、ビジュアルアーツ専門学校大阪へ入学。
在学中の1996年「ON THE STREET, OSAKA」で第33回準太陽賞受賞。
1997年より上京し、東京を拠点にphotographers’ galleryの立ち上げに参加するなど積極的に写真作品を発表。
2004年、グループ展「out of the ordinary/extraordinary」現代日本写真 -海外巡回展に参加。(国際交流基金ギャラリー/ケルン、ドイツ・欧米・アジア主要都市を巡回)
2016年、「東京・TOKYO 日本の新進作家展 vol.13」(東京都写真美術館)にて「ツッパルな」発表。
国内外で個展、グループ展多数。時代は変われど人と人の関係は変わらない。
一貫して都市の路上をテーマに一期一会の人物のスナップショットを制作。
2022年より、大阪の釜ヶ崎を集中して撮影しています。
2024年11月写真展「麦酒・焼酎・缶チューハイ」(ビジュアルアーツギャラリー大阪)にて釜ヶ崎の写真群を初展示。
2025年3月写真集「SHORT HOPE」(ふげん社)出版。
*東京都写真美術館、京都近代美術館、フランス国立図書館、清里フォトアートミュージアムに作品が収蔵されています。
*現在、大阪芸術大学客員教授、東京ビジュアルアーツアカデミー非常勤講師を務める。
国内外で個展、グループ展多数。時代は変われど人と人の関係は変わらない。
一貫して都市の路上をテーマに一期一会の人物のスナップショットを制作。
2022年より、大阪の釜ヶ崎を集中して撮影しています。
2024年11月写真展「麦酒・焼酎・缶チューハイ」(ビジュアルアーツギャラリー大阪)にて釜ヶ崎の写真群を初展示。
2025年3月写真集「SHORT HOPE」(ふげん社)出版。
*東京都写真美術館、京都近代美術館、フランス国立図書館、清里フォトアートミュージアムに作品が収蔵されています。
*現在、大阪芸術大学客員教授、東京ビジュアルアーツアカデミー非常勤講師を務める。






