背景
写真家

まえのかつみ

Maeno Katsumi

1968年3月4日 大阪生まれ
日本から世界各地まで世界遺産および自然風景を「体感」する撮影活動を実施中。2003年より、フランス、アメリカ、中国、ボルネオを中心に作品を数回発表。その後はパリのインテリアメーカーのテオジャスマンと契約。作品はパリでトートバック、スカーフなどグッズ化し販売。日本でも自分のブランド「avan K」(アヴァンケー)を立ち上げグッズを販売。また友遊撮影倶楽部を設立、埼玉、東京などで11教室を運営中。ネット教室「youyouフォトの未来教室」も業界初の形式にて創設。2017年夏に「まえのかつみのフォトカレッジ 体感できる写真講座」を発売後は、全国各地に撮影に行った際に各地のパソコン教室を借りて本の内容を体感できるフォトカレッジを実施中。(オフィシャルサイトにて予定を発表中)。写真展は国内では毎年数回個展と私塾の倶楽部展を関東中心に実施中、海外ではプロになったきっかけのパリにて現在も活動中。近年では2015年にパリFETE DES VENDANGES に参加出展し、18区区役所内にて「古代蓮」写真展を開催。機材のデジタル一眼カメラは、PENTAXをフィルム時代から20年使用。リコーイメージングのHP内のBeautiful Photo-lifeには「PENTAXだから撮影できる作品」を掲載。最近はRICOHの360°カメラTHETAで撮影した作品をVRで楽しむ機会が増加中。
URL:http://www.ricoh-imaging.co.jp/japan/photo-life/mailmagazine/k_maeno/

EXHIBITION写真展示情報