背景
写真家

竹内 トキ子

Takeuchi Tokiko

1943年 東京調布市生まれ。
現像所に勤めたことから写真の面白さを知り、時々旅をしながら撮影を始め、自己流の作画であったため写真家・竹内敏信氏に批評を求める。 1989年から富士山の魅力に憑かれ本格的に取り組み、1990年代は年間200日、一日に調布から富士へ2往復したこともある。
現在では富士山の雲や四季折々の山麓の風景とともに、癒しを求め撮影し続けている。
公益社団法人日本写真家協会 会員

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